OUR STORY
「腹いっぱい食べていきな」
38年、変わらない言葉。
★ 実写真に差し替え
お母さんの台所から
はじまった食堂です
昭和61年、当時40代だった先代の鈴木幸子が「近所の人に毎日おいしいご飯を食べてほしい」という思いだけで始めたのが、こもれびの原点です。
今は娘の悠子が引き継いでいますが、レシピはそのまま。肉じゃがの甘辛加減も、味噌汁のだしも、ずっと変えていません。食材は毎朝仕入れ、一品一品手づくりしています。
「今日のご飯、おいしかった」——その言葉が、38年続けてこられた理由です。
店主 鈴木 悠子(二代目)